上久保 靖彦。 2020年9月 新型コロナ、楽観論に流されてはいけない

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「確かに抗体は時間とともに減少します。 ご自分の意見を述べられているのではなく、データが語る、科学的・客観的な結論を述べられているのです。 S型、K型にはG型が侵入するまでに感染していたということですので 12月末以降3月末までの間にS型、K型に広島県の100%の人が曝露していたことになります。

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抗体検査キットで陰性と陽性の境を決める基準を『カットオフ値』といいますが、その値はキットを作る会社が決めます。

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これは、仮説が述べられているのではなく、以下のように検証がなされているものである。

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大変だ、大変だと煽動するほうが視聴率(カネ)になるテレビには故意に無視され、政府の周囲にいる専門家と称する先生方(感染症しかわからない)だけではなく、かのNature誌の査読学者にも、高度な学際的研究成果(免疫学+細胞学+遺伝子変異+数理統計学+臨床知見)が自身にはチンプンカンプンなために無視されてきたという経緯には、溜息を禁じ得ないものがあります。 PCR検査陽性反応を恐れる必要はない もし、日本人の多くが既に抗体を獲得しているとしたら、今の新型コロナウイルスを恐れる必要はありません。 それぞれの考え方や、立場で 意見も違うのは当たり前ですが… もう少し、検証が必要ではないでしょうか? まとめ 今回はコロナに関する新説で 注目を浴びている上久保教授の経歴や 上久保教授の集団免疫獲得説について調べてみました。

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それに、実は6月18日に厚生労働省から各都道府県に対し、「新型コロナウイルス感染症の陽性者が死亡した場合、厳密な死因を問わず、新型コロナウイルスで死亡した感染者として全数公表するようにお願いします」と事務連絡があった。

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なぜ、欧米にK型が入らなかったかという原因については、欧米各国がいち早く(2月頭)中国からの入国をロックダウンしたからだと言います。

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暑くなるとマスクを外してポケットに入れて、しばらくするとまた着ける人も多いですね。 実家には高齢の父と母がいるので、何かあってからでは取り返しがつかないですから。 しかし上久保教授の主張する「S型」「K型」「G型」について客観的なデータがあるわけではなく仮説の域を超えません。

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これはすでに全員が感染していたことを意味します。

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